Player 2021年7月号 表紙:Ken Yokoyama | Player On-Line Shop

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Player 2021年7月号 表紙:Ken Yokoyama

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Ken Yokoyama
最新作『4 Wheels 9 Lives』を完全撮り下ろしで4人に直撃
連続企画 ZEMAITIS SPECIAL Part.4
ロックンロールの歴史に刻まれたイギリスの栄光
LÂG GUITARS
フランスから世界へ 飛躍するアコースティック・ギター

内容について:
■THE VINTAGE FILE
1975 FENDER Stratocaster

■Vintage Guitar Gallery
1960 FENDER Stratocaster

■Musician's Photo Card
Ken Yokoyama / PAUL GILBERT / GRETA VAN FLEET /
STEVE LUKATHER / 浦和ロックシティ / the band apart

■ZOOM UP
横山 健 / 傷彦(ザ・キャプテンズ)/ 荒井岳史(the band apart)

■COVER STORY
バンドって最高だ!
Ken Yokoyama 
最新作『4 Wheels 9 Lives』を完全撮り下ろしで4人に直撃
 敏腕ドラマーEKKUN加入した新生Ken Bandによる昨年発表のミニアルバム『Bored? Yeah, Me Too』は、レーベル通販限定のリリースながら3万枚のセールスを記録! 『Bored? Yeah, Me Too』に次ぎ制作された待望のフルアルバム『4 Wheels 9 Lives』は、コロナ禍で思うようなライブ活動ができない中で新境地も盛り込んでじっくりと編まれたバンドアンサンブルによる珠玉の楽曲が詰まっている。インタビューで明かされるがギターサウンドもこだわりたっぷりであり、横山 健のヴォーカルに絡むキャッチーなコーラスも印象的な、実にポジティヴなヴァイブが詰まった1枚だ。このたびPlayerではKen Band4人による完全撮り下ろしによる独占取材を実現。逆境の中で不死身のバンドが生み出した『4 Wheels 9 Lives』に迫る!

内容について:
・Ken Band 座談会
・横山 健 インタビュー / Gear Report
・南 英紀 インタビュー / Gear Report
・EKKUN インタビュー / Gear Report
・Jun Gray インタビュー / Gear Report

 『4Wheels 9Lives』リリースで恵まれた、今回のKen Yokoyamaの取材のチャンス。取材にあたり僕がお願いしたことは、Ken Band4人の取材によるカバーストーリーであること、そして楽器を一式、しかも多めに持ってきていただきたいということでした。さらに紆余曲折あって普段の撮影スタジオが使えないこととなり、せっかくなら普段できないようなロケ取材をしようと考えたのです。そうして探しだした場所が、たまたまなのですがローラースケートリンク場でした。Ken Bandにローラースケートリンク場、これは合う!と。様々なリンクがある中で、いつものライブのように機材をセットアップしていただいての撮影、そしてKen Band4人による座談会インタビュー、さらにソロインタビュー…インタビューだけで70,000字超えのボリュームで、最新楽器レポートも加味。フォトカード含めて50ページの巻頭特集になりました。前作『Bored? Yeah, Me Too』、そして『4Wheels 9Lives』はEKKUN加入により、また新しい局面のKen Bandが感じられるロックアルバム。ギターソロを弾きまくってくれるだけでも充分嬉しいのだけれど、キャッチーなコーラスも抜群で、コロナ禍の現実のモヤモヤに直視するところもありつつ、なんかそれを吹き飛ばすような痛快さもあります。ヘヴィなテーマ性を歌っているのだけれども、これを聴いた人はポジティヴなヴァイヴを受け取りますよね。僕もKen Band表紙でロックファンのテンションを上げられるようなことをやりたかった。マニアックな切り口のインタビューですが、一言で言えば“バンドって最高だ!”なのです。(Player 編集長 北村和孝)

■HARDWARE SPECIAL
ZEMAITIS SPECIAL Part.4 ロックンロールの歴史に刻まれたイギリスの栄光
 トニー・ゼマイティスがギター製作を開始したのは1955年。独学でギター作りを学び、自らのブランド「ZEMAITIS」を立ち上げた。トニーが50~60年代に製作したギターは全てアコースティックで、エリック・クラプトンやジョージ・ハリスン、ドノヴァンと言った有名ギタリストたちに愛用され、ゼマイティスの名は世界的に知られるようになっていった。60年代のイギリスは、ビートルズやローリング・ストーンズに始まり、ジミ・ヘンドリックスやT・レックス、レッド・ツェッペリンなど、世界の音楽シーンを牽引するロック・バンドやアーティストが相次いで登場し、音楽シーンは大いに賑わいを見せていた。トニー・ゼマイティスはそんな新たなシーンに向け、それまで製作したことがなかったエレクトリック・ギターの開発に乗り出した。

Part.1:PROTOTYPE 1969
 今回のゼマイティス特集 Part.1で紹介するギターは、そんな60年代末に製作されたエレクトリック・ギターのプロトタイプである。トニーのギター作りの「第二章」はこの1本のギターから始まった…。

Part.2:ACOUSTIC COLLECTION
 Part.2で紹介するギターは、70年代初頭以降にトニー・ゼマイティスが製作したアコースティック・モデルである。トニーは年に数本から十本程度のギターしか製作しておらず、特に70年代以降はエレクトリック・ギターの製作を併行していたため、アコースティックの制作は極めて少ない。この特集は、渋谷・青山のアコースティック・ギター専門店「Blue-G」の協力によって実現したが、どのギターも極めて希少価値の高い特別なものばかりで、これほど多くのゼマイティス・アコースティックを一堂に見る機会はまずないだろう。

Part.3:New PRODUCTS
 このコーナーでは、ゼマイティスの最新ラインナップの中から注目されるエレクトリック・ギター3モデルを紹介する。

■HARDWARE SPECIAL
LÂG GUITARS フランスから世界へ 飛躍するアコースティック・ギター
 フランスのギター・シーンで、近年人気が急上昇しているブランドが“LÂG GUITARS”だ。ラグ・ギターズは2012年より日本にも輸入されている。アメリカン・ギターとはあまりに異なるデザイン・コンセプトだが、本国フランスでは多くのプロギタリストが愛用する人気ブランドとなり、ヨーロッパにおける評価も極めて高い。日本でも昨年辺りから、サウンドの良さ、優れたコストパフォーマンス、クールなオリジナルデザインが話題となりセールスも急上昇している。今回の特集では伝統的なギター作りから斬新なコンセプトの製品まで、フランスから世界へと飛躍するラグ・ギターズの新たなる世界をお届けしよう。試奏インタビューでは実力派の4人からなる男女混合バンド“Hi Cheers!”のギタリスト 、上野正明とChieが登場。二人に製品に関するインプレッションを語ってもらった。

■SPECIAL FEATURE
浦和ロックシティ再始動!!
 浦和ロックンロールセンター50周年を祝して2020年に記念イベントを企画しつつも、新型コロナウイルスの感染拡大が収まらずやむなく中止に…。しかし2021年3月6日、埼玉会館大ホールにて“浦和ロックシティ再始動!!”と銘打たれたライブイベントが実現。ダイアモンド✡ユカイ、木暮"shake"武彦(RED WARRIORS)、高橋まこと、長沢ヒロ、森園勝敏、岡井大二、金子マリ、菅原弘明、ホッピー神山、湊雅史、三国義貴、森永淳哉、寺沢功一、大内“MAD”貴雅(ex.アンセム)らがこの日限りのスペシャルなセッションを展開。ストリーミング配信も行われた! 1970年より埼玉を主体にしつつ、都内でも数多くのロックイベントを展開していた、“浦和ロックンロールセンター”が主軸となり行なわれたこの祭典の模様をレポートするとともに、初のソロアルバム『Journey Continues』をリリースした長沢ヒロ、そのアルバムをプロデュースしたホッピー神山のインタビューもお届けする。

■INTERVIEW & MORE
廣瀬"HEESEY″洋一
 廣瀬“HEESEY”洋一がTHE YELLOW MONKEYの2001年の活動休止後に活動していたHEESEY WITH DUDESを経て2008年に結成、ソングライター、アレンジャーとしての自らの可能性を拡げたのがTYOだった。現在はソロ活動も展開しているHEESEYだが、TYO時代の楽曲をセルフカバーした『TYO YEARS 1』、『TYO YEARS 2』を配信で相次いでリリース。さらにこのたび収録曲が3曲追加されて登場したフルアルバムが『TYO YEARS』だ。ベースプレイはもちろん、一部でギタープレイも担いつつとにかくシンガーとして絶好調さがうかがえる仕上がりとなっている最新インタビュー、そして4月17~18日バースデイライブのギアレポートで『TYO YEARS』の魅力に迫る!

■INTERVIEW & MORE
FUTURE FOUNDATION
 Crystal Lake、NOISEMAKER、SHADOWSの3バンドからなるドリームプロジェクト、FUTURE FOUNDATION。コロナ禍で機器的状況に陥るライブハウスの救済のためのコラボレーションをきっかけに発足されたプロジェクトが、新曲を携え待望の1st EP『TRINITY』をリリースした。それぞれに確立した世界観を持つ3組の個性や魅力が、絶妙かつアグレッシブに絡み合った仕上がりに。Crystal LakeからYD(g)、NOISEMAKERからHIDE(g)、YU-KI(b)、UTA(ds)、SHADOWSからKazuki(g,vo)、Takahiro(g,vo)の“楽器隊”6名にお集まりいただき、今作の制作やレコーディングについて語ってもらった。インタビューと共に、撮影当日、お持ちいただいた各々の愛機のレポートもお届け!

■INTERVIEW & MORE
GRETA VAN FLEET
 ロック・ミュージックの根源的な魅力を凝縮したようなデビューアルバム『アンセム・オブ・ザ・ピースフル・アーミー』が大ヒット。平均年齢20歳以下でデビューしたバンドはグラミー賞を獲得するまでに。そんな彼らの待望の2ndアルバム『ザ・バトル・アット・ガーデンズ・ゲート』が届いた。前作ではクラシック・ロックを今に蘇らせるバンドのような捉えられ方をされていたが、グレッグ・ガースティン(フー・ファイターズ、アデル、ポール・マッカートニー)をプロデューサーに迎えた本作では唯一無二の斬新な音世界を奔放に繰り広げている。ミシガン州フランケンムースでキスカ3兄弟と幼なじみが結成した4人組の新境地についてギターのジェイクに語ってもらった。また、ジェイクのギアレポートもお届けする。

■INTERVIEW & MORE
BILLY F GIBBONS
 ZZ TOPのフロントマン、ビリー・F ・ギボンズが新作ソロアルバム『ハードウェア』を発表した。ZZ TOPと並行して自らのリーダー・アルバムも発表。これが通算3作目となる。アルバムごとに異なったアプローチを採りながら、本作ではひたすら熱いロックンロールを聴かせてくれる。さらに「ウェスト・コースト・ジャンキー」「デザート・ハイ」を筆頭に、カリフォルニア・デザートに想いを馳せた楽曲もあり、ストレートにロックしながら新しい表情も垣間見せるアルバムとなっている。アルバムについて、気になるZZ TOPの新作について、故ピーター・グリーンとの交流について、ビリーが熱く語る!

■INTERVIEW & MORE
PAUL GILBERT
 最新ソロアルバム『ウェアウルヴズ・オブ・ポートランド』を発表。全編インストゥルメンタルで、ポールのギターが冴える本作だが、前作『ビホールド・エレクトリック・ギター』と同様にヴォーカルパートをギターで弾いた作風となっている。超絶テクニックをフィーチャーしながらも、ギターが歌うメロディックなアプローチは詩情あふれるもので、なんと彼のイメージした歌詞カードも付属している徹底ぶりだ。ホームスタジオでギターに囲まれて、彼は笑顔を浮かべながら機嫌よく新作について語ってくれた。

■INTERVIEW & MORE
STEVE LUKATHER(TOTO)
 TOTO、ロック・シーンに帰還! 無期限活動休止を宣言したTOTOが、新たなラインナップで再始動した。2020年11月21日に一夜限りのオンラインライヴを開催し、さらにワールドツアー“THe Dogz of Oz”を開催するという嬉しいニュースも発表された。さらにこのオンラインライヴの模様を収録したライヴアルバム、さらにはスティーヴ・ルカサー(g)とジョセフ・ウィリアムス(vo)が豪華ゲストと共に完成させた最新ソロ・アルバムの各日本盤が6月25日に同時リリースされる。新たなヒストリーを刻み始めたTOTOから、MR,TOTOことスティーヴ・ルカサーの最新インタビューをお届けしよう!

■Reach Up
the band apart
 the band apart(荒井岳史:vo,g/川崎亘一:g/原 昌和:b/木暮栄一:ds)のメンバー4人で結成当初から変わることなく、再来年には結成25周年を迎える。そんな彼らはthe band apart (naked) というアコースティック編成の名義でも活動をしており、5月にアコースティック編成では2017年末以来・3枚目となるアルバム『3』をリリースした。これがまた本当に素晴らしい全8曲で、メロディセンスといい、演奏のスキルといい、手放しで褒め称えてしまう作品なのだが、さらに個人的にはいくつかの詞と込められたメッセージに着目したのであった。その部分も含め、彼らが拠点として構えるスタジオで、荒井と木暮のお二方にお話を聞いた。

■Reach Up
三谷泰弘(esq)
  STARDUST REVUE脱退後はソロプロジェクトesqの活動を展開、長年山下達郎のコーラス・サポートも務め、達郎バンドの面々とNelson Super Projectを結成するなど、その抜群の歌唱力とソングライティングで、高品質のポップミュージックを編み続ける三谷泰弘。最新アルバム『Hooray!』は、コロナ禍における憂鬱さを吹き飛ばすような、ポジティヴなヴァイヴ溢れる極上ファンキーなポップス、そして透明感たっぷりのバラードも並ぶゴキゲンな1枚である。新曲「Hooray!」筆頭にアップデートされたesq、スタ☆レビのセルフカバー、さらにかつて松田聖子に提供した名曲「ベルベット・フラワー」のセルフカバーも収録! esqバンドと共にディティールまで作り込んだサウンドで、三谷の鍵盤楽器プレイ、甘くソウルフルな歌声と多重コーラスが堪能できる。11,500字超えの撮り下ろしロングインタビュー取材が実現。

■Reach Up
児島未散 × 古垣未来
 90年代後半より音楽活動を休止、一時は生活拠点を米国に移していた児島未散が活動を再開したのは2016年。大岡山のライブハウスGoodstock Tokyoを拠点に、作詞家・京えりこ、作曲家、ベーシストの池間史規、鍵盤奏者・古垣未来とのコラボレーションで新曲制作にも着手、ライブ活動も再開。シティポップブームで初期作の再評価も著しい中での待望の再活動だった。しかも、透明感あふれる歌声は不変、復活劇を長く待ち続けたファンは狂気したのである。ところが当初音楽面を引っ張った池間が急逝、コロナ禍によりデビュー35周年タイミングでの再出発は苦難を伴うものに…。が、古垣がサウンドプロデューサーを継承することで、念願の復帰作『Sing for you...』が完成した。林哲司の手掛けた「セプテンバー物語」、村田和人が書いた「マリンブルーの恋人達」、言わずもがなの大ヒット曲「ジプシー」など、古垣の原曲重視の繊細かつソリッドなリアレンジ、生バンドサウンドでのレコーディングが見事な仕上がりである。「Lapis Lazuli」「青い鳥」「Freedom」など新曲も秀逸。「蒼」とタイトル曲で未散自身のソングライティングも復活。時代を超えたエヴァーグリーンなサウンドは期待以上の完成度である。二人に『Sing for you...』について語ってもらったのだが、偶然とはいえ未散とマッキーこと未来のデュオバンドって考えると、彼女たちは運命的な出会いにも思える。

■Reach Up
odol
 odolが2年8ヶ月振りとなる新作アルバム『はためき』をリリースする。ピアノアレンジを基調とした寄り添うような音楽性に心を打たれる。全9曲のうち実に5曲が2019~20年の間にあらゆる企業やクリエイターからのオファーを受け、書き下ろしたタイアップ曲となる。今回、ソングライターであるミソベリョウ(vo,g)と森山公稀(g)の二人に話を聞くことができた。様々なジャンルの創作者から熱い眼差しを向けられる彼らの魅力に迫りつつ、最新作を深堀り!

■The Live
佐野元春 & THE COYOTE GRAND ROCKESTRA / The BONEZ / バックドロップシンデレラ / For Tracy Hyde / THE CHERRY COKE$

■Rei's MAPLE LEAF RAG「はだかであいして」
シンガーソングライター/ギタリスト Reiのコラム 第17回目!

■NEW PRODUCTS
D’ANGELICO Deluxe Mini DC Limited Edition / CREWS MANIAC SOUND Bottom's Up 2021 Ash/Maple,Alder/Rosewood / STERLING BY MUSICMAN S.U.B.Series Axis Flame Maple / T's GUITARS Se-Vena-7st / BLACK SMOKER Futura-S HH Black/Alder Body / MICHAEL KELLY GUITARS 1963 Blue Jean Wash / KGW Bolt-On 22 / MORRIS HandMade Premium/R-CUSTOM Racing Stripe / TRAVELER GUITAR Redlands Mini (Spruce) / OHANA UKULELES CK-39 / BACCHUS Handmade series WOODLINE4-SP21/E BLK/OIL

■VINTAGE GUITAR ARCHIVE
1964 GIBSON EB-3 メロウでブーミィなトーンを生み出すブリティッシュ・ロックの定番ベース
ギブソン・ベースの中で最も成功したモデルが1961年に発表されたEB-3である。この年、新しいレスポール・モデルとしては発表されたSGシェイプをそのまま使ったEB-3は、軽量な小型ボディ、深いダブルカッタウェイ、30-1/4インチのショート・スケール、歴代ピックアップの中でも最もパワフルなベース・ハムバッカーを搭載していた。フェンダーが圧倒的なシェアを占めていたエレクトリック・ベースの中で、対照的なギブソンらしいキャラクターと、ベースのドライヴ・サウンドという新しいトーンを生み出した魅力的なベースである。1964年製のEB-3を徹底解析してみた。

■連載記事
アキマツネオ・二井原実・KENJI SUZUKI・吾妻光良・GUITAR RESEARCH・Music With You!(荒井岳史)・くりっぱーとろにくす/0からはじめるギタリストのためのシンセサイザー


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